文化シャッター製リガードモートRへの開閉機交換
電動車庫シャッターが動作不能となり、現地確認の結果、文化シャッター製であることを確認。既存内蔵開閉機の劣化が原因であったため、「リガードモートR」開閉機に交換。押しボタンスイッチ1基・リモコン2枚を新規設定しました。寸法はW3005×H2375mm、内巻き右勝手仕様。施工後はスムーズな開閉を確認し、急を要する倉庫利用にも即日対応で解決しました。
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文化シャッター製電動車庫の開閉機交換
文化シャッター製の電動車庫シャッターが途中で停止すると自然に下がってしまうとの相談を受け、現地調査を実施。ブレーキ不良による保持力低下を確認しました。高さ2290mm、幅4570mmのシャッターに対応する「EGM-15S」開閉機(チェーン40番)を採用。交換後は動作テストを行い、滑らかで安定した開閉を確認。安全性と信頼性を回復させた施工です。
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店舗シャッターの腐食した座板を交換
東大阪市の店舗で使用されていた手動シャッターの座板(下部水切り)が腐食し、ボロボロの状態に。内巻き仕様で高さ3140mm、幅3600mm、座板実寸3650mm。採寸データを基に新しい座板を製作し、腐食部分を除去後に取付を実施しました。レール奥行88mm、幅25mmに合わせた精密施工で、外観も機能も復元。耐久性と防錆性を高め、長期使用に適した仕上がりとなりました。
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大型倉庫の入口シャッターを新設
使用不能となっていた古い電動シャッターを撤去し、倉庫入口に新しい手動シャッターを設置。6連内巻きと2連外巻きの構成で、開口幅は約12.9mと3.5m。高さ約3.8~3.9mの大規模施工となりました。既存ケース内には鳩の巣があったため、清掃を行い安全を確保したうえで新設工事を実施。大型ながらもスムーズな操作性を実現し、耐久性とコストの両立を図った施工事例です。
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三和製重量電動シャッターの開閉機交換
倉庫用の重量電動シャッター(三和製)がモーター作動音はするものの降りない状態との相談を受け、現地で点検。型式はSB1014DR-35R、チェーン40番仕様で、モーター劣化とリレー不良を確認。新型開閉機(同型式)に交換し、既存黒リモコン2枚を再登録。古い青リモコンは非対応だったため、新しいリモコン3枚を追加設定しました。内巻き仕様で高さ2630mm、幅4800mmの大開口でも安定した動作を実現しました。
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東洋製手動倉庫シャッターの総合メンテナンス
東洋シャッター製の倉庫用手動シャッターが重く、上部の中柱が削れていたため点検を実施。中柱を延長・補強し、フラットバーを新設。さらにバネの再巻き、スラットのカシメ直し、座板の補修を行いました。これにより開閉バランスが改善し、操作時の負荷が大幅に軽減。外観・機能ともに良好な状態へ復元し、長期的に安心して使用できる仕上がりとなりました。
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